第2回 北大URAシンポジウム 大学の「研究力」のモノサシとは?-指標による可視化とその活用-を開催しました

日時
2017年3月10日(金)10:00-12:00

会場
北海道大学理学部本館・総合博物館 3階 N308室

参加費
無料


【開催案内】
大学における研究力の強化が課題となる中、国や研究機関の研究力・活動状況を定量的に把握することが必要とされています。本シンポジウムでは、研究機関の研究力・活動状況を測る指標はどうあるべきか、また、そのような指標を大学でどう活用していくべきかを考える機会として、学外の有識者の方をお招きし、話題提供とディスカッションを行いました。

■日時
2017年3月10日(金)10:00-12:00

■会場
北海道大学理学部本館・総合博物館 3階 N308室(アクセス)

■プログラム
○「大学の特徴や分野別にみた研究力の可視化」
自然科学研究機構 研究力強化推進本部 特任教授 小泉 周 氏
○「指標で見る北海道大学の研究力」
北海道大学 大学力強化推進本部 URAステーション 主任URA 岡田 直資
○ディスカッション
コメンテーター:北海道大学大学院 理学研究院長・教授 石森 浩一郎

■申込方法
※終了しました。
※お申し込みを締め切りました。参加をご希望の方は当日、直接会場受付までお越しください。
下記、申込みフォームにて、必要事項を記入しお申し込みくださいませ。

※ お申込み時にいただいた個人情報は、今回のシンポジウム運営のために活用する
ほか、研究推進に関する様々なイベントの企画、効果測定、周知のために活用します。
また、個人が特定される形での第三者への開示はいたしません。

尚、3月9日には本シンポジウムでご登壇いただく自然科学研究機構の小泉先生が講師を勤められる
「Ambitious物質科学セミナー
グローバル研究広報の勘所~日本語メディアと英語メディアの違いと対策~」
が開催されました。
詳しくは、下記URLをご参照ください。
http://ambitious-lp.sci.hokudai.ac.jp/information/8059.html

主催:大学力強化推進本部 URAステーション
共催:理学研究院
担当:URAステーション 和田・岡田
電話番号:011-706-9595 E-mail:ura-seminar[at]cris.hokudai.ac.jp
※『[at]』を『@』に変えてお送りください。

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